ポケットについては数値に加えて、出血や排膿を複数選択できます。
他の項目は1つのみ選択可能です。
キーボード入力の場合は、数字や+、−などの入力に対応しており、エンターキーを押すと次の欄へ進みます。
また、項目欄をクリックして入力箇所を切り替えられ、ポケットやCAL以外の欄は2回目以降のクリックで「数値」や「あり/なし」の切り替えができます。
ポケットについては数値に加えて、出血や排膿を複数選択できます。
他の項目は1つのみ選択可能です。
キーボード入力の場合は、数字や+、−などの入力に対応しており、エンターキーを押すと次の欄へ進みます。
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